鉄筋・型枠・躯体かたわく型枠(かたわく)コンクリートを流し込んで形をつくるための“型”。せき板と支保工で構成します。型枠とは、まだ固まっていないコンクリートを目的の形に流し込むための仮設の型です。コンクリートに接する「せき板」と、それを支える「支保工」で構成されます。品質への影響型枠の精度と締固めが、コンクリートの仕上がり(表面・寸法精度)を大きく左右します。← 用語集一覧へ