AI番頭
現場×AI

すべての事務作業を、AIの力で効率化する

Steps

サービスの3ステップ

  1. Step 1

    現場業務診断

    日常業務の棚卸しを実施。代表者30分+実務者2〜3名に各30分程度ヒアリングし、事務所の使われ方(紙・FAX・ホワイトボード等)も確認。AIで効率化できる業務を洗い出します。

    • 業務棚卸しマップ
    • AI化できる業務リスト(10件以上)
    • 想定される削減時間・金額の試算(御社の実数で算出)
    • 優先順位(効果×難易度)
    • 6ヶ月後の導入ロードマップ
  2. Step 2

    現場定着・推進者育成

    事務担当者1名を推進者に指名し、6ヶ月で自分でAI化できる状態まで育てます。「AIネイティブ人材」を社内に1人つくる。混乱を避けるためバックオフィスから順に社内へ浸透させます。

    • 推進者1名の指名・伴走育成
    • バックオフィス起点の定着
    • プロンプト・ワークフロー構築と操作マニュアル納品(A4×2〜3)
  3. Step 3

    レポート発行・定期サポート

    削減した時間を毎月金額ベースで報告。AI導入前後でどの作業が何時間減り、いくらになったかの効果測定を実施します。

    • 月次レポート(削減時間・金額換算)
    • 社内AI相談室・対面サポートの継続実施

Workflow

6ヶ月間のフロー(例)

  1. 11ヶ月目

    AI推進者指名・日常業務の棚卸し

  2. 22ヶ月目

    安全書類・施工体制台帳

  3. 33ヶ月目

    工程写真の整理・メール

  4. 44ヶ月目

    社内ナレッジのAI検索

  5. 55ヶ月目

    推進者が自分で1業務をAI化

  6. 66ヶ月目

    社内ルール整備・ネクストステップ

まずは、無料診断から。

御社の業務のどこがAI化できるのか。番頭が現場を診断します。